こつこつ 読み込まれました

移動の脱炭素アプリ

CO2 CO2

こつこつ

settings_cell

1日1分でできる脱炭素活動

移動の脱炭素アプリ「こつこつ」紹介動画

settings_cell

1日1分でできる脱炭素活動

こつこつ(CO2CO2)の魅力

誰もが簡単に脱炭素活動に
参加できる

1

たった1日1分でできる

2

自動でCO2排出量&
削減量を可視化

3

削減したCO2が売れる

4

NEXT ONE

カーボンニュートラルのために、日常的な活動のCO2排出量を、知ることが重要です。従業員と取引先含めた企業活動として、学生と教職員が教育プログラムとして、市民と取り組む自治体として、脱炭素化し、行動変容をおこすためのツールを提供します。

移動の脱炭素アプリ
「こつこつ」の導入事例

株式会社デジタルガレージ

目的:Open Network Lab(通称 Onlab)にてカーボンニュートラルなイベント運営を目指す取り組みに挑戦し、CO2削減や環境負荷低減のための一環としてこつこつ(CO2CO2)を利用しました。
感想:こつこつ(CO2CO2)アプリで普段のCO2排出量やオフセットする仕組みが分かり、個人的にもタクシーに乗らない選択をしたりするようになりました。

取り組みに関する記事

GNホールディングス株式会社

目的:脱炭素・SDGsというワードが走りがちだった中、Linkhola様からアプリをご提案頂きました。「従業員ひとりひとりの生活の中で脱炭素に取り組み、意識を高める」という期待効果に賛同し、活用させて頂きました。
感想:利用した社員の感想の大半に「脱炭素という言葉が今までより自分事になった」「徐々にアプリの数字(削減数)が気になるようになった」「EVに乗り換える意味がちゃんと理解できた」といったコメントが寄せられ、期待通りの効果があったと振り返っております。

株式会社フジサワ

目的:弊社は「エコアクション21」や群馬県独自の「ぐんま環境GS」といった環境経営システムの認証を受けています。CO2排出量削減や脱炭素経営への取り組みの一環としてこつこつ(CO2CO2)を活用しています。
感想:こつこつ(CO2CO2)で普段のCO2排出量を確認しています。通勤では自家用車を使用せざるを得ない環境ですが、その分通勤以外の場面で徒歩や公共交通機関の利用を心掛けるようになりました。

福岡県糸島市での実証実験

自治体向け「地域版こつこつ」として、糸島市・九州大学等と連携し、乗り物を控えた分をポイントが貯まる実証実験を行っています。
※環境省の食とくらしの「グリーンライフ・ポイント推進事業」によるもの

アジア航測株式会社

目的:社員一人一人の小さな行動の変化による脱炭素への貢献を可視化することにより、脱炭素というテーマへのハードルを下げ、改めて脱炭素を深く考えるきっかけになることを期待し導入した。
感想:このアプリは社員の行動による脱炭素貢献度が数値として可視化されるため、脱炭素を身近に感じられる第一歩の取り組みとして適していると感じた。

導入の流れ

お問合せ

play_arrow

ヒアリング


play_arrow

ご提案

play_arrow

利用申込

play_arrow

初期設定の
ご説明

play_arrow

ご利用開始